reborn

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とりあえず仮復旧。入れ直ししなきゃならないソフトはまだ山盛りですが。

結局とQ9650とGTX285のOC版にしました。まだi7高かったし。

295は推奨電力750Wに微妙に足りてなかったのと、コストパフォーマンスが微妙ってのと、マルチコアということでコーディングで妙な現象に悩まされる可能性がありそうということで見送り。OC版にしたのは単に比較的安かったからということなんですが、なんでメーカー差で結構値段差があるのかと思ってたのですが、帰って開封して把握。パーツコストやら、マニュアルなどのサポートの違いなんですね。妙に安っぽい外観だし、マニュアルが英語のみで285でもなんでもない汎用的なビデオカードの扱い方だけという。おかげで電源指すプラグの横にあるファンコンと思われる2ピンがどこに刺すのか何の効果があるのかさっぱり分からん。適当に刺す場所も見あたらないので放置してるけどとりあえず問題は無さそう。以前の8800Ultraを買ったメーカーは割高だったんだけどその辺はしっかりしてたなあ。あと285ですら8800Ultraより小さいんですね。295なんかのマルチコアは分からんのですが、8800Ultraはシングルで一番大きかったんじゃないんだろうか。

M/Bは悩みまくったのですが、P5Q PROに。ちょうど1年前に買ったP5Q Deluxeはあまりのレイアウトの糞っぷりに1回通電してお蔵入りなってたのですが、P5Q PROは同じP5Q系とは思えないほど良いレイアウトだったのが決め手でした。P5Q Deluxeの糞っぷりを列挙するならば、ビデオカード刺すとSATAが塞がるわファン端子刺しにくくなるわ、オーディオカード刺すとコンデンサと干渉して刺さらんわ、無理に刺すとビデオカードのファンを塞いで窒息するわで、作ったやつはPCを自作したことないんじゃないかというような代物でした。P5Q PROはSATA端子はどこも干渉しない位置にあるし、IDEも上に向いてるので刺しやすいし、ビデオカードとメモリが干渉しないし、ファン端子も並んでいるのでまとめやすかったです。この差はなんなんだろう。でも、OS入れ終わって気がついたんですが、ASUSそのものがダウンロードで専用ダウンロードマネージャ入れろというのが果てしなくうざくなってますね。んなもん入れたくないしどうしろと。

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